体験プログラム
Experience
#43
“べらぼう”な浮世絵づくり 桑名名所・名物塗り絵体験
プログラムについて
浮世絵とは、大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺」でも取り上げられ、現在、熱い注目を浴びている「世のよしなしごと」を筆にした絵画のことです。 今年のほんぱくでは浮世絵を通して、江戸時代の桑名七里の渡しなどの名所や名物について学び、歌麿と写楽のコラボを味わい、塗り絵も楽しみます。 おひとりでも、友人や家族とご一緒に、江戸時代の桑名にタイムスリップしましょう!
プログラム概要
- 開催日時
- 11/16 (日) 9:30 - 12:00
- 駐車場
- 無料あり
- 場所
- 〒511-0068 三重県桑名市中央町3丁目44 桑名市パブリックセンター
- 参加料金
- 1,000円
選べる6図柄セット(両面3枚)+参加記念品:淺井清貴作「望江楼桑名八景図」の電子版画など
- 定員(人数)
- 20名
- 申込予約締切
- 1日前
- 申込方法
- web・電話併用
- お問合せ先
- 淺井清貴
- 電話番号/メール
- 0594-32-7012 / seiki.asai55@gmail.com
※持ち物:色鉛筆セット(なければ貸出可)
担当者
淺井清貴
桑名市民大学講師。「やさしい芸術文化学科」で名画の魅力とその背景をレクチャーしています。